心を遮断。力を抜け!低いウネリに漂えばいい。

死ぬんじゃない。シャバアーサナ

思考を捨て、虚無の身に任せ輝く。。。顧みる凡て。

だんだんわかっていく漢字、つまりは始まりの終わり

やさいい終わりに向かっている。

<【明】×古代文字>

【明】[音]メイ・ミョウ(ミャウ) [訓]あきらか・あかるい・きよい・あける

[会意]正字は■に作り、■(けい)+■(月)。■は窓の形。窓から月光が入りこむことを■という。そこは神を迎えて祀るところであるから、神明という。〔説文〕七上に「照らすなり」とし、また古文の■を録し、その字は日■に従うが、卜文・金文の字はすべて...

迎え入れるということ。

ぼくは孤独だった。

僕は車に乗った。

別の道だったら出会えなかった。

逃げもせず、嘘もつかずに向き合ってくれたひと。

いきなりあらわれた。

きみをぼくの人生に迎え入れなければ

<【迎】×古代文字>

【迎】(■)[音]ゲイ [訓]むかえる

[形声]声符は(こう)。■は二人相対する形。上下の関係でいえば仰・抑。彼方より来るものを迎えるのは■(逆)。逆・迎は双声の語である→■・逆
[訓義]
1.むかえる、でむかえ、むかえまつ、まちうける。
2.逆と通じ、はかる、おしはかる。
3.あう。

舌の使いかたは難しい。いいたいことがいっぱいあるのに、君の前では

コトバが消える。滑り落ちる。舌べろはローリング。そっけなく見えるだろう。

永久に待っているかんじ。

<【舌】×古代文字>

【舌】[音]ゼツ [訓]した・ことば

[象形]口中より舌が出ている形。卜文の字形は舌端が分かれている

〔六書略〕に「吐舌の形にかたどる」とするのがよい。甲骨文の聞・飲などの象形文字には、口舌の形をそえている。[訓義]1.した。2.ことば。3.器物の、舌状に出ているところ。